AX 2009年11月 - イチログ

出演情報

出演情報
11 /30 2009
雨蘭さんの新しい出演情報です。

怪談レストラン
 7話「カーおばさん」 12月1日(火)PM7:30~ テレビ朝日

バート&アーニー
 「歌う修理屋さん」「犬の散歩」「楽しいサーフィン」「3つの願い」「大きなピアノ」「夜の美術館」

冬休みラジオマンジャック
 12月19日(土)PM10:00~1:00 NHK-FM

アメリカン・パイ in ハレンチ教科書 DVD 2010年2月3日発売

怪談レストランは明日放送です。
バート&アーニーは多分、ディズニーチャンネルのエルモズワールド内かな?
ラジオマンジャックは19日放送。今年のテーマは「冬休みこそ・なのに・だから!!」ですよ。
それから、引き続きサプライズは毎週、プリキュアはたまに出演しているそうです。
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ら抜き

出演情報
11 /24 2009
20091124005908
懐かしい(´▽`)ノ

バーン・ノーティス 日本オリジナル・カット版

ドラマ
11 /23 2009
バーン・ノーティス 元スパイの逆襲 日本オリジナル・カット版〔初回生産限定〕 [DVD]

来年1月のDVDBOX発売に先駆けて発売されたお試し版。
字幕版の1、2話と、それをオリジナルカットで1話にまとめた吹き替え版が収録されています。

スパイってもっと非情で機械のようなイメージを持っていたんだけど、
マイケルは人間臭くて、人情もろくて、そしてママには弱い。
本当に優秀なスパイだったの?って感じなんだけど、やる時はやるという。
カッコいいけどかわいいみたいな。
アメリカのドラマでこういう主人公は珍しいかも。

1、2話ではまだフィオナの出番は少なくて、
マイケルの元恋人という意外は素性もあまり明らかになりませんでした。
ただ者ではないのは間違いなさそうですが。

吹き替え版の最初には、みどころ等を紹介したムービーが入っていました。
アフレコの様子も紹介されていて、雨蘭さんも映ってましたよ。
ただ、吹き替え版を見ようとすると、毎回最初にそれが入るのはちょっと…。
スキップ出来ないし。

ゾンビ・ストリッパーズ

映画
11 /19 2009
ゾンビ・ストリッパーズ -コレクターズ・エディション- 無修正版 [DVD]

<ストーリー>
そう遠くない未来。第4期目のブッシュ政権は世界各地で戦闘活動を継続していたが、慢性的な兵力不足に悩まされていた。この問題を解決するため、軍とW産業は死人を蘇らせるウィルスを共同開発する。しかし研究所でウィルスが蔓延。感染力の強さからそれは次々と感染者を増やし、掃討作戦でやってきた兵士にも感染してしまう。感染により自らの抹殺を恐れた兵士は場末のストリップクラブへと逃げ込み……。


コレも大分前に見たんですけど、感想まだ書いてなかった。

これは結構面白かった。
どんなおバカ映画かと思ったら、結構しっかりしてる。
もちろんB級なところはめちゃくちゃB級なんだけど。

店のトップストリッパーのキャットがゾンビに噛まれゾンビに。
そして人間業とは思えないストリップを繰り広げ、人気が爆発。
それを見たキャットに憧れるストリッパーやライバルのストリッパー達も…。

ゾンビストリッパー怖すぎ。
ゾンビになりたてな時はまだ生きてる人と大差ないんだけど、
だんだん肉も腐ってきて、皮膚に斑点が出たり指先が真っ黒になってくるし。

客もそれ見て

「美しい…」

って、どんだけマニアックなんだよw
みんな美人なのになんでゾンビなんかになりたがるのっていう。

最後のライバル対決には邪魔が入ってほしくなかった。

雨蘭さんはマダム・ヴァツキ役。
元ストリッパーで店の店長。共同経営者かも。
店の子がゾンビ化しても、客が喰われても
金になるからとそのまんまにする小悪党。憎めないけど。

MIB メン・イン・バカ

映画
11 /08 2009
MIB メン・イン・バカ [DVD]

<ストーリー>
静かな湖畔の森の陰、コテージでのんびりと週末を過ごしにきたレイチェルら4人。一方、その頃はるか宇宙のかなたでは、ある宇宙基地がくだらない不慮の事故で爆発していた。政府諜報部に入った情報によれば、良くわからないけどその爆発によって何かが地球に墜落したらしい。森に不穏な空気を感じた4人は、まさにその緑色に光る何かを見つける…。事件を解決すべくFBIから派遣されたのは、2人の無能捜査官。彼らがさんざん道に迷った挙げ句にコテージにたどり着いた時には、レイチェルの体が奇妙な何かに蝕まれ始めていた。人類最大の危機が近づくも、遅々として進まない捜査。果たして彼らの運命は。何かとは何なのか。
ヤツらが帰ってきた。いや、人違いだ。地球の運命は、誠に残念な2人に委ねられた。

<キャスト>
捜査官ミラー(古谷徹)…J・ピーター・パーカー
捜査官スタイルズ(雨蘭咲木子)…リシャンヌ・ボールドリッチ
ブラッド(桐本琢也)…サンディ・ストルツ
エイドリアン(遠藤純一)…ジョン・ラージ
レイチェル(真田アサミ)…アンナ・ペック
ジェシカ(石川綾乃)…ジャニエラ・アサートン


溜まってた雨蘭さん関係のDVDを見てます。
特に今はくだらないのが見たくてコレを。

モンティパイソンの要素も加えられているみたいで、
吹き替えはめちゃくちゃはっちゃけててアドリブ満載でした。
「ニュータイプなのか?」とか「親父にも・ぶたれたこと・ないのに!」とか。
ガンダムネタも多かった。古谷さんファンは嬉しいかも。
まぁ、声はアムロというよりタキシード仮面様だけどね。

ストーリーは予告編見るだけで十分です。
っていうか、予告編で一番重要なとこ見せちゃってるじゃねーかっていうね。
色々笑わそうとしているんだけど、何にも面白くないのね。
ここまで空回りしちゃってるのも逆にすごいなと思いますけど。
桐本さんの「悪いのは脚本」ってアドリブにも納得。

落ちてきた何かを見せないように見せないようにしてるんだけど、
でも最後に出てくるんですよ。いっそ最後まで見せなきゃいいのに。
また出てきた姿のしょぼいこと。それが逆に面白かった。

雨蘭さんはミラー捜査官の相棒のスタイルズ捜査官役。
パッケージ右のブロンド美女かと思ってたら、
アレ?修正?みたいな感じの地味なルックスで騙されましたよ。

日本賞

TV・映画・DVD
11 /03 2009
ワンダーペッツが日本賞のシリーズ部門の最優秀作品に選ばれたんですね。

日本賞

まさかワンダーペッツがこんな賞を獲る日が来るとは。
こんな風に評価されたのにもう日本で見られないなんて残念すぎます。
日本未放送の話も結構あるようなので、DVDとかで出してほしいな。

イチ

URAN管理人のイチです。

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