AX 2006年10月 - イチログ

The World of GOLDEN EGGS SEASON2

アニメ
10 /17 2006
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シーズン2が放送していた事についこの間まで気付いてませんでした。
あ~、8月から放送してたのに~。

ってことで、さっそくシーズン2を見たんですけど、やっぱりいいですね。
ボディービルの話で、シーズン2からの新キャラが出てたですけど、
なんでブラしてんだ、女ボディービルダー?って思ったら大胸筋矯正サポーターって。
で、モリモリクッキングも相変わらずすっごい適当な解説が最高だよ。

もうこのシリーズ大好き。
これ、好き嫌いは分かれるのかなぁ…。
でも、これが嫌いって人とは仲良くなれないって感じですね。
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デスパレートな妻たち2 第3話 「仮面生活」

海外ドラマ
10 /16 2006
良いですね。とても良いです。とてもデスパレートです。

2ってブリーが主役って感じじゃないですか。
ブリー好きなんでブリーにスポットが当たるのは嬉しいけど、なんかブリーに比べたら他の奥さん達の悩みなんて対した事無く思えるくらい崖っぷちですね。
レックス殺害を疑われ…。でも弁護士無しで乗り込んじゃう辺りがブリーですね。
ブリー、ジョージに恋を…。アイツに騙されちゃダメ!!!

ジョージの犯行が明るみに出ることはあるんでしょうか…。嘘発見器はうまく騙くらかしてましたが…。もしそれがバレた時、ブリーはどうなってしまうのか…。
DVDBOXの特典ディスクに入ってた脚本家達の話し合いでブリーが精神を病んで病院に入っちゃうって案が出されてたけど、そうはならないでほしいです。

話は面白いんだけど、個人個人のシーンが多くて、皆が一緒にいるシーンが少ないのが寂しい。リネットは働きに出ちゃってるから仕方ないけど。
またポーカーとかやりつつ世間話とかして欲しいな。今後は確かイーディーの家に皆が集まるとかなんとか。

そして、次回はザックが帰ってくるみたいで。
ドラマの面白さは心配していないですが、心配なのは他の事。
ご存知の方も多いと思いますが、第1シーズンでザックの吹き替えをしていた内埜則之さんが今年の6月、バイク事故でお亡くなりになってしまったんです。
内埜さんの声はザックの少年の部分や心に闇を抱えている部分も感じられてピッタリだと思っていただけに残念でなりません。まだこれからの人だったのにね。
そういうわけでザックの声が変わってしまったんですけど、新しい声に馴染めるかどうか…。上手く引き継いでくれるといいですね。

シークレット・アイドル ハンナ・モンタナ #2「発覚!?パパの恋人」

ドラマ
10 /15 2006
ハンナ・モンタナ第2話。

雨蘭さんは不動産屋のマーゴ・ダイヤモンド役でした。
マイリー(ハンナ)のお父さんが子供達に内緒でデートしていた相手です。
いつ出てくるのかと思ってて、出たー!!って思ったら喋らなかったりして。
出番はちょっとだけで、結局お父さんとどうなったかも分からず終い。
まぁ、ゲストなんでくっつかなかったんですね。

ハンナ、お母さんがいなかったんですね。亡くなったっぽい感じだったけど、
ハッキリそう言ってはいないので、そういう雰囲気を出しておいて、
もしかしたら後でひょっこり出てきてビックリって展開になるのかもしれません。

大体ドラマ見ると好きなキャラが一人出来るんですけど、このドラマはまだかな。
大抵アホでぶっ飛んだキャラが好きになるんですよね。愛されるアホみたいな。
スイート・ライフだと断然ロンドンが好きだし。このドラマだとお兄ちゃんのジャクソンがアホ担当なんですけど、まだぶっ飛び具合が足りないような…。
むしろ、そのアホなお兄ちゃんをあしらうお父さんの方がいい感じかも。

デス妻 特典Disc

海外ドラマ
10 /09 2006
忙しくてデス妻のDVDも全然見てないんですけど、特典Discだけは見ましたよ。

追加シーンやら未公開シーンやら色々入っててかなり豪華な感じ。
なんか色々ありましたよ。キャストのお気に入りシーンとか、
ジョンのお尻丸出しシーンで、お尻を規制ギリギリに見せる為のこだわりとか。
なんかNGシーンとか見てるとイーディ、役と裏腹にすごい感じいい人じゃん。
いろんな国の吹き替えが聞けるやつもあって、みんなが急にイタリア語とかドイツ語とか話し出しちゃうだけど、日本語がなかったのが残念かな。
メイキングなんかもあって、へぇ~、メアリー・アリスの家の中って実はブリーの家になってるんだぁ。でもって、ブリーの家の中はええええ~。

一番気に入ったのは「オプラ・ウィンフリーが見たウィステリア通り」ってやつ。
ある夫婦がウィステリア通りに越して来るんだけど、砂糖を借りに行く途中、
ここら辺はドラマとの合成でスーザンが全裸で植木に落ちてたり、マイクの家で札束と拳銃を発見したり、住人達のぶっ飛んだ行動を次々と目の当たりにして、
トドメにポールがフーバーさんの死体を埋めてる現場を目撃しちゃって…。
「美人でスタイル抜群の主婦ばかりなのも変よ。お尻の大きな人いる?」ってセリフがすごい面白かった。そりゃそうだわな。

ドクトル・ジバゴ(後編)

ドラマ
10 /08 2006
ドクトル・ジバゴ(後編)を見ました。
雨蘭さんのトオーリャは後編には出ないんじゃないかと思ってたんですけど、
普通に初っ端から出てましたね。っていうか導師になってたんですね。
やっぱりストーリーは難しくてよく分かんない。歴史や戦争の勉強しないと。

ジバゴとラーラは再会しちゃうんだね。でもって二人はって感じですよ。
あ~、この浮気男!奥さん可哀想。可愛い子供もいるのにさぁ。
奥さん2人目を妊娠してるし、ジバゴは誘拐されるし、奥さんのお産を助けるのがラーラだし、そこで勘付かれちゃうってなもんで。結局、優柔不断なんだよね。
でもって色々あって最後は息子連れて会いに来たラーラを窓から見てあっさり…。
ラーラも旦那から逃げてきたって言ってたけど、本当は違ったんだね…。

それにしても息子が可哀想だよ。
息子役の子、ジバゴの幼少時代も演じてたんだけど、前編でも後編でも可哀想だったよ。最後走ってる所とかさぁ。あの無垢な表情を見てると泣けてきますよ。

ドクトル・ジバゴ(前編)

ドラマ
10 /06 2006
ヒロインのラーラってキーラ・ナイトレイじゃないですか。
この時、確か17歳くらいでしょ。すごいね。

ドクトル・ジバゴはロシア革命とその後の話。
ストーリーは難しくて何がなんだかさっぱりという部分も多かった。
ラーラもビッチなんだかそうじゃないんだか。今後、ドクトルとラーラがどうなっていくのか…、
あの執念深そうなエロジジイが何をするのか、それは明日分かるわけですね。

雨蘭さんはラーラの友人のオーリャ役。
ラーラのお姐さん的な感じの役でした。後編に出るかは微妙な感じ?
吹き替えのキャストはラーラが石塚理恵さんで、ジバゴの育ての親が藤田淑子さんだったりして「サブリナじゃん」ってかなり嬉しかったです。
ほかにも豪華な人がチョイ役で出てたりしてましたね。その人達は後編で違う役をやってるのかな?

イチ

URAN管理人のイチです。

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