AX 2006年09月 - イチログ

Flower Interior Oil lamp

雑貨
09 /29 2006
前々から欲しいと思っていたフラワーオイルランプを買いました。

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ポムとオーシャン。
こういうガラスの入れ物に弱いです。
他にもローズとピーチがあるよ。

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サブリナ 麗しの魔女inグレートバリアリーフの休日

映画
09 /20 2006
今回、サブリナが行ったのはオーストラリアのグレートバリアリーフ。
前回のローマで出会ったグエンとバカンスを楽しむために来たわけです。
そこでサブリナは憧れの海洋生物学者のマーティン博士と親しくなります。
実は今、島の裏側の海では、何者かがゴミを不法に廃棄しているのが原因で、
海水の毒素レベルが異常に上っているらしく、イルカやクジラなどの海洋生物が死んだり、浜に打ち上げられたりしているそう。そんな話を聞いた後、サブリナ達は浜に打ち上げられている病気の人魚バーナビーを発見する。

これは99年制作らしいんだけど、99年って行ったら何シーズン目ぐらいだろう。
サブリナとセーレム以外のドラマの人達は誰も出てないんですが、バレリー役の子が人魚の妹役で出てます。でも、メイクなんかでパッと見わかんない感じ。

さて、セーレムはといいますと、偶然同じホテルにバカンスに来てるんです。
このホテルの常連らしくて、ホテル側の対応も慣れたもの。
でもってセーレムは、同じくバカンスに来ていた同じ猫の刑に処せられているペルシャ猫のヒラリーに一目惚れして追い掛け回したりなんかして。
っていうか、ヒラリーの声が日野由利加さんだ~。

前回のローマとこっちとだと、個人的にはローマの方が面白かったかな。
でも、やっぱり叔母さん達が出ないとねぇ…って感じですね。

ハッピーバースデー

雨蘭咲木子さん関係
09 /10 2006
雨蘭さん、お誕生日おめでとうございます!!

そうです。昨日も書いたとおり、今日は雨蘭さんのお誕生日なのです。
もう生まれてきてくれてありがとーー!って感じですね。
今日は一日中ハッピーな気分でした。
雨蘭さんにとっていい誕生日になっているといいですね。

お誕生日という事で、
雨蘭さんの公式サイトでも新しいコーナーがアップされたりしたんですけど、
久しぶりにアップされた声日記を聞いたんですよ。
「新しくスタッフ3人増えました」って言ってて
「そっか~。また有能なスタッフさんが増えたのね」なんて思って聞いてたら、
最後に「同じ日にサイトをオープンさせた人がいる」って言ってて、
えっ、これってもしかして僕のこと言ってんの!?って、
あまりにもビックリしすぎて嬉しすぎて、
「きっと今日死ぬんだ。隕石かなんかが落ちて」って。
死んでもいいってこういう事?ファン冥利に尽きますよ。

雨蘭さんは「たくさんの人達に助けられてる」って言ってたけど、
みんな雨蘭さんに協力したくなるんでしょうね。
嫌な人だったら誰も協力しようなんて思わないもん。
それだけ雨蘭さんがみんなに愛されるステキな人なんだと思います。
そんな雨蘭さんのファンでいられて僕は幸せ者ですよ。

雨蘭さんのサイトのスタッフさん達は皆さんトランプの名前なんですね。
そんな中に僕が入っていいのだろうか。「もしトランプになるならアレでいいです。アレ。
無くした時のために2枚くらい入ってる無地のやつ」なんてそんな事まで考えてしまいました。

ホントは雨蘭さんに誕生日プレゼントを贈りたかったんだけど、
どこに送ったらいいのかもわからず、何を送ったらいいのかもわからず、結局送れず終いでした…。
もし送るとしたら何を送るだろう何て想像したりしてたんですけどね。
いつかホントに送れるといいなぁ。

って事で、僕は今エミー賞見ながらケーキ食べてました。
何で僕がケーキ食べてんだって話だけど、やっぱりファンはケーキ買ってお祝いするもんでしょう。
で、もっとすごくなると本人不在の誕生日パーティーを開いちゃう。

食神

映画
09 /04 2006
食神 [DVD]

<ストーリー>
“食神”と称される料理人・周は、信頼していた仲間の裏切りに遭い香港料理界から追放される。その後、裏街でひとりの屋台の女主人と出会った彼は再起を決意するが…。


カンフーサッカーとかカンフーハッスルよりもこっちの方が好きなんですよね。
バカだし、くだらないし、ありえないし、それにベタなんだけど面白いんですよ。

チャウ・シンチー演じる主役の周は食王と崇められる大人気の料理人なんだけど、
実はお金大好きで不衛生な不味い料理を出してる最悪な男なんですよ。
でもある時、いかにも悪そうな社長と今までこき使ってた弟子のメガネに裏切られて、食神の座を追われてしまうのです。
で、裏町の屋台街で途方にくれてる時、ものすんごい出っ歯な屋台の女カレンと出会って…。
まぁ、その後はなんだかんだあって、最後はまさに漫画の中みたいなすんごい料理勝負繰り広げちゃうんです。
料理が舞い、包丁が飛ぶ!みたいな。

カレンがヒロインなのにすっごいブスなんですよ。特殊メイクでね。
チャウ・シンチーの映画のブス役の女優って、本当は美人なのに完璧にブスに徹してるよね。
日本の美人女優は絶対出来なそうな気がする。日本の女優はキレイキレイしすぎててダメですよね。
戦争物でも眉毛完璧じゃ感動できないっつーの。

また仙人みたいな師匠も酷いんですよ。
一番笑ったのは、料理対決に現れた師匠が、ありがたい言葉を残した後、
フワッって浮かび上がって「師匠が飛んだ!!」って思ったら、
ただ単に警備員に担がれてただけだったって所。
地味なんだけど、何故かそこが一番面白かったです。

そして最後はこれまたお決まりな感じで…。

ってまぁ、かなりうろ覚えで書いたんですけど、久しぶりに見ようかな。
興味がある人は見てみて下さいな。

イチ

URAN管理人のイチです。

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