AX 2006年04月 - イチログ

アニー

映画
04 /27 2006
ディズニーチャンネルでアニーが放送されたので録画しました。
アニーといっても映画のアニーではなく、ディズニーが1999年に作ったテレビ映画の方です。

監督はロブ・マーシャル。シカゴやSAYURIの監督さんね。
さすがロブ・マーシャル監督とあって面白かったです。
プロデューサーズの時も思ったけど、ミュージカルって心が豊かになりますね。

雨蘭さんの役はハニガン先生の弟の愛人のリリー役。
吹き替えはハニガン先生が小宮和枝さん、弟が島田敏さん、
そしてリリーが雨蘭さんとダーマのメンバー。みんな悪役なんだけどね。

アニーをちゃんと見たのは初めてだったんですよ。
メジャーなものには手を出さないようにしてるので。見るのは舞台のCMくらいなもんで。
舞台のCMだとアニーが二人出てきたりするじゃないですか。
だからてっきりアニーって生き別れた双子が入れ替わるみたいな話だと思ってたんですよ。
あれってアニー役が二人選ばれて、その二人が一緒に出てただけだったんですね。
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まいにちがたからもの ねんちゅうさん ねんちょうさん 5月号

その他
04 /24 2006
まいにちがたからもの5月号が届きましたよ。

今回は付録にうたのCDが付いていました。
内容は今まで収録されていた歌におーちゃんがコメントしているというものです。
さらにねんちゅうさんのほうにはもうひとつ。4月号の修正版が。
不具合があったらしく、プログラムを修正したものを再送したそうです。
ちゃんとこういうサポートしてくれるんですね。

不具合というのはしりとりのアイテムが消えてしまうというもの。
しりとりというのはゲームをするとコアラとかマントヒヒとかが貰えて、
それを集めるとしりとりができるというやつです。
しりとりくらいでと思うんですが(しかも消える確率はかなり低いらしいです)、
でもね、確かにしりとりのアイテム集めるの大変なんですよ。
何回もゲームをやってたま~にしか貰えないんです。
これ消えたら子供ショックだと思うので、再送してくれて良かったですね。

さて、内容はねんちょうさんのほうはシャーベット・オームズの解決編。

オームズ

やっぱりオームズ面白いですよ。
70%くらいは解かってたんですが、答え聞いてそっかーって。
今回のシャーベット・オームズは解決編だけみたいですね。
後キッチンサイエンスも面白かった。内容もそうだけどキャラも面白いんですよ。
さすが雨蘭さんも麗さんも賢雄さんもみんな芸達者だなと。

ねんちゅうさんはちょっとしかやってないんですが、面白かったのがこれ。

双眼鏡

おーちゃん怖いよ。

カンフーサッカー #23

ドラマ
04 /19 2006
カンフーサッカーを最後まで見ました。

カンフーサッカー DVD-BOX 2

お気楽コメディと思いきや、人が死んでいくなど意外にシリアスなストーリー。
最後に実はみんな生きてましたみたいな展開になるんじゃないかと思っていたんですが、
全然そうはならず、死んだ人は死んだまんまでした。そりゃそうだわな。

途中、金に目がくらんで裏切った裏切り者が出たり。
でも、日本だったら大抵裏切ってもなんやかんやで戻ってくるじゃないですか。
「許してくれ」とか言ってみたいな雨降って地固まる的な展開に。
あっちのドラマじゃそういうのは無いんだね。裏切りは許されないって感じ。

さて、最終回の23話には雨蘭さんのユーモンも出ましたよ。
妹のユーファは、途中でいろいろあってしばらく出ていなかったんですが、
姉妹揃って、この手のドラマや映画じゃお約束な変貌を遂げて帰ってきました。

色々あったけど最後はやっぱりハッピーエンドでめでたしめでたしでした。

なんか色んな意味で予想を裏切られたドラマでした。
ひどいCG好きにもたまんないものがあります。オススメです。

おーちゃんブーム

雨蘭咲木子さん関係
04 /02 2006
この頃、まいにちがたからものに本当にハマっちゃってます。
雨蘭さんが出てるって理由で頼んでたんだけど、やっててすごい楽しいんですよ。
なんかおーちゃんが可愛くて仕方がない。
これは僕の中でのおーちゃんブームなのかも。

おーちゃん

設定も面白くて、ぶんちゃんっておーちゃんの幼馴染かと思ってたら、
実はおーちゃんが卵温めて孵したって知った時はビックリしましたよ。
3月号に体験版が付いてて、そこにキャラクター紹介ってのがあったんだけど、
おーちゃんとニーナの出会いが、おーちゃんが急に空から降って来たっていうすごいアバウトな設定でそれも面白かった。でも一番面白かったのは保先生。

イチ

URAN管理人のイチです。

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