AX 2006年03月 - イチログ

e-STATION SHUFFLE!

その他
03 /31 2006
ラジオ聴きましたよ。聴きましたか?
聴いてる時は熱くなっちゃって、あんまり頭に入ってこなかったので、
今、録音したのを落ち着いて聴きながら書いてます。

12時頃に出るということで、いつ出るのかいつ出るのかと思って聴いてたんですが
20分を過ぎても何の紹介も無く、「もしかしてチャンネル間違ってる…?」と不安を覚えた時、ようやくパーソナリティーが「次のコーナーは雨蘭さんがゲストです」と言って安心しました。

そしてとうとう雨蘭さんが!「伊東家の食卓!P子で~す!」っていきなりP子ちゃんで登場。
最初の紹介で現在放送中のキャラの声をということで、ダーマ、ボビー、キティ、シナモン、チューバ、パロロとこんなにやってくれるとは思いませんでした。

話題は雨蘭さんの声優でデビューのきっかけの話へ。
これは知ってたんですが、きっかけは舞台に出ているのをディレクターが観て
「君、変わった声だね」とスカウトされたということです。
っていうかそれより、雨蘭さんの声優デビューのきっかけになったという
パンツとブラジャーのみで走り回っているっていう舞台が何なのかが気になりますよ。

声優デビュー作はプロブレム・チャイルドのおばちゃん役で、その次にルパン。
そしてその次にいきなりフーズ・ザット・ガールで主役のマドンナ役に抜擢。
雨蘭さんのあのセクシー声の起源はマドンナってことなのかな。

で、一曲挟んで次は声優になって辛い事は?という質問が。
辛い事は伊東家で質問をされた時、アドリブで答えなくちゃいけない事だそう。
やっぱりアレってアドリブなんですね。P子ちゃんって何聞いても答えられるって思ってたんですが、現場はそんなに切迫した状況になってるんですか。

そして最後のリスナーへ一言。まさかそれをおーちゃんで来るとは…。
今日の朝、まいにちがたからものやってて、雨蘭さんがいとまきのうたとか歌ってるの見てたので、おーちゃんやってくれて嬉しかったです。
でもいきなりやっちゃ誰も分かんないですよ。

出演時間は15分弱くらいでしょうか。でも濃い15分でしたよ。
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レイブン 見えちゃってチョー大変! #46 「歴史を勉強しよう」

ドラマ
03 /29 2006
レイブン見ましたよ。

雨蘭さんはサシーズという店の店長のクロエ・ハンター役です。
その店にレイブンとチェルシーはバイトの面接に行くんですが、レイブンは完璧だったのにもかかわらず落とされてしまいます。その理由はクロエが黒人差別主義者だったからでした。
それを知ったレイブン達は差別と戦うため立ち上がるというストーリーです。

レイブンは黒人一家が主人公のドラマなんですが、今回は黒人差別といういつもより重いテーマでした。そういう思いテーマを扱いつつも、笑わせてくれるところはさすがですね。

まいにちがたからもの ねんちゅうさん ねんちょうさん 4月号

その他
03 /27 2006
まいにちがたからものの新しい号が届きましたよ。
今月からねんちゅうさんとねんちょうさんに。

4月

新しく小さいケースにディスクが入ってるようになったんだね。

内容はやっぱり5~6歳用にもなると、なかなかレベルアップしていますよ。
ゲームの難易度も3段階あって、どんどん難しくなるみたいです。

シャーベット名探偵 シャーベット・オームズ

対象年齢が上がったからだどうかは分からないけど、
若干世界観がシュールになったような気が…。
「かぞえてね」のチアガール姿でピョンピョンしてるやつとかかなり。
可愛いんだけどね。

新世紀Mr.Boo!ホイさま カミさま ホトケさま

映画
03 /19 2006
新世紀Mr.Boo!ホイさま カミさま ホトケさま

<ストーリー>
探偵のマイケル(ラウ・チンワン)と部下のサム(ルイス・クー)、フグ(チャン・シウチョン)の三バカ大将は、骨董店の警備をすることに。しかし、ハチャメチャな仕事ぶりのおかげで泥棒に入られ、骨董品は粉々、電卓から火が出るほどの大損害!事務所に戻った3人は骨董店からフグがくすねてきたランプを試しに擦ってみるとその中からハミー・ボーボー(セシリア・チャン)という魔法学校の生徒が現れた!ボーボーは卒業試験として、3つの願い事をかなえてあげないと元の世界に帰れないらしいが、マイケル達は頭のおかしい女だと全く取り合わず事務所から追い出してしまう。失意のボーボーは路上で強盗のキン(フランシス・ン)に身包みをはがされ、大事なお箸をも奪われる。しかし、キンがアジトに戻る途中に奪ったお箸から、お箸ツインズ(Twins)が出現!人間界と魔法界のおかしな人々が入り乱れた大騒動は最強&最高潮に!


この映画は70年代から80年代にかけて、一大ブームを巻き起こした香港映画Mr.BOO!のリメイク。
この映画、最低限Mr.BOO!シリーズの事を分かってないとダメらしく、さらに70年代の香港の事を分かっている人だともっと楽しめるらしいんですが、どっちも分からない僕には意味不明でした。
でも、分からないなりにも面白くて、ちゃんと知ってればもっと楽しめるんだと思うと、このシリーズに興味が湧きました。

雨蘭さんはハミー・ポッポーというランプから出てきた魔法学校の生徒役で、
ハリー・ポッターみたいな服着て変なメガネかけてるんですよ。
ランプを擦った人の願いを3つ叶える為に現れるんですが、
魔法使いなのに魔法に即効性が無く、忘れた頃に効果が現れたり…。
そのせいで魔法使いなのに全く役に立たないっていう…。
キャラもいいんですよ。このキャラでヒロインっていうのがね。
出番は多かったし、キャラも面白かったので良かったです。

カンフーサッカー #07 「ラム監督が倒れた」

ドラマ
03 /18 2006
カンフーサッカー、とうとう雨蘭さん出てきましたよ。

カンフーサッカー DVD-BOX 1

<ストーリー>
チームの運営資金のために無理してアルバイトをしていたラム監督が倒れ、入院してしまった!だがその間、シウソンがチームのまとめ役となってみんなの心を一つにしていく。そしてついに、スポンサーを獲得できるかどうか、その運命が決まるマジック隊との試合の日がやってきた。カンフー隊は強敵を相手に互角の戦いを見せるが…。


雨蘭さんは水谷優子さんが声を担当しているカー・ユーファの姉のユーモン役です。
水谷さんと雨蘭さんの姉妹ってだけでかなりいい感じなんですが、またキャラもいいんですよ。
二人揃ってどんだけ横幅取ってるんだっていう髪型で。

次は何話に出てくるんだろう。8話の最初の回想シーンでちょっと出てましたが。
とりあえずカンフーサッカー面白いので全話観るつもりです。

デニス 笑っちゃうくらい小さな大物

映画
03 /15 2006
ディズニーチャンネルで『デニス 笑っちゃうくらい小さな大物』が放送されていました。
前にも何回か放送されているんですが、コレ面白いんですよ。
何が面白いかって、吹き替えのキャストのほとんどがサザエさんメンバーだということ。

主人公のデニスがタラちゃん。お母さんがサザエさん。お父さんがマスオさん。
隣に住んでるおじいさんが波平。その奥さんがフネさん。そして町にやってくる泥棒役がアナゴさんと、一体誰がキャスティングしたんだというメンバー。
でもここまでやっといて何故かカツオとワカメがいない中途半端さ…。
デニスの友達に男の子と女の子がいて、声は大谷育江さんと川田妙子さんなんですが、いっそのことカツオとワカメにしちゃえばいいのに。

この映画で一番嬉しいのはお母さん役の加藤みどりさん。
他の人達はサザエさん以外の役を見たことあるんですが、僕は加藤さん役っていったらサザエさんしか知らないんですよ。
ビフォーアフターの「なんということでしょう」があるけどね。
このお母さん役はまたサザエさんと違った感じで仕事をする母なんですよ。

加藤さんにもっと色んな番組に出てもらいたいな。
後、ドラえもんの大山さんとかね。サザエさんとかドラえもんだけじゃなくて
違う番組に出ているのをリアルタイムで観たいって思いがずっとあるんですよ。
特に大山さんはドラえもんバトンタッチした事だし。

PiPi ピピ とべないホタル

アニメ
03 /12 2006
さて、借りてきたとべないホタル。

とべないホタルの本も持っていたはずだけど、「こんな話だっけ~?」と思いながら見てました。
タイトル通り、主人公のホタル、ピピは生まれつき羽の先が縮れているため、飛べないんです。
飛べないせいで仲間はずれにされてしまいます。悪気があって仲間はずれするというよりみんな飛ぶのに夢中なので自然にそうなっちゃうんですね。
しかしある時、洪水が起きて仲間がほぼ全滅してしまい、ホタルは生き残った8匹だけになってしまいます。
この8匹で新しく住む虹の見える場所を目指して旅をするというストーリーです。

<キャスト>

ピピ 藤田淑子
キラ 松本保典
シュウ 山口勝平
ユウ 岩田光央
アイ こうろぎさとみ
ルル 井上喜久子
ミミ 折笠愛
ラン 荒木香恵

指揮アリ 藤原啓治
アーリ 坂本千夏
リーア 天神有海
ゲンゴロウ(オス) 伊藤栄次
ゲンゴロウ(メス) 雨蘭咲木子
カマドウマ こもだまさる

これも好きな人ばっかり。
結構ぞくぞく村とかぶってる人多いですね。
また、この人のこういう役が好きっていう配役なんですよ。

肝心のゲンゴロウはいつ出て来るんだと思って観ていたんですが、出てきたのは終盤。
ゲンゴロウはオスばっかり喋ってメスのセリフが少なかった。雨蘭さんは最初のほうありのお母さん役をやってたりしたのですが、それでもそんな出番が多いってわけではなかったです。

ぞくぞく村のオバケたち

アニメ
03 /11 2006
レンタルで借りてきたぞくぞく村を観ました。

懐かしかった~。ぞくぞく村の本は昔よく読んでいた思い出深い物でして、
特にこのミイラのラムさんの本は一番読んでた話で探せば家にあるはず。
でもよく読んでたはずなのに結構忘れてるものですね。
本の世界が忠実に再現されてるし、声優さんもやたら豪華でした。

<キャスト>

ラムさん 藤原啓治
マミさん 雨蘭咲木子
ドラキュラ 江原正士
ニンニン 山口勝平
オバタン 小宮和枝
透明人間 長島雄一
透明奥さん 水谷優子
ゴブリン 龍田直樹
ゴブリンママ 磯辺万沙子
ブタ男 茶風林
スー 岩男潤子
ピー かないみか
レロレロ 井上喜久子

好きな人ばっかり。

他の話も見たいなぁ。前にNHKで再放送してましたよね。
でもあの店にはこの一巻しか置いてなかったし…。
今更ビデオ買うのもあれだしね…。DVDが出てくんないかな。
もし出たら雨蘭さんが出て無くても買いそうな気がする。

神のちからっ子新聞 第二巻

03 /03 2006
神のちからっ子新聞 (2) (スピリッツボンバーコミックス)

この間頼んだ『神のちからっ子新聞 第二巻』が届きました。
もう表紙からして面白い。ホント意味不明なのに、なんでこんな面白いんだろう。

一巻でどうなっちゃうのかと思った堀田さんが影の主役のようになってます。
そして一巻にも増してなす実のやつが酷いんですよ。一番笑ったのは第42回のマンガ、「なす実と堀田さんのようす」の最後のなす実の顔!
もうね、悪い顔してるんですよ。

この本はそこだけ見て面白いというよりは、一巻からの流れというか、
全部読んでるからこそ面白いというものも多いので、一巻から読むのががおすすめです。

NARUTO #174 「ありえねーってばよ!セレブ忍法・金遁の術」

アニメ
03 /01 2006

<ストーリー>
火の国きっての大金持ち、宝石商クニジロウのなやみは、「金」しか頭にない息子クニヒサのこと。相談をうけたツナデは、クニヒサの1日忍者体験ごっこにナルトをつきあわせることに。下忍の雑用任務をてつだわせようとするナルトだが、クニヒサは札束をばらまいて護衛たちに雑用をさせる『金遁の術(?)』を使い、いっさい自分は動こうとしない。すっかりあきれてしまうナルトだったが、そんなクニヒサを遠くからねらうあやしい影が…。


NARUTOなんてひっさびさに見ましたよ。
雨蘭さんのクニヒサ、もっと生意気なタイプだと持ったら、バカ丸出しのタイプだったんですね。
なんか話し方とかすごかったね。話してるの聞いてるだけですっごい面白かった。
鼻水たれすぎだよ。

イチ

URAN管理人のイチです。

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